「びまん性脱毛症」かも?    「自由部門」


*奇跡の50歳といわれるTowakoさんの本の中の言葉

大切にしたいと思うことも多いです


それは、私と同じ考えだから、、



「美髪は容姿も肌もカバーする」

「50代からの*美人は髪が放つ「オーラー美人」




夏から秋にかけて 誰しもが経験する「髪が抜ける」という症状



夏に デジタルパーマかけたし、、

紫外線に当たりまくってたし、、

原因を探せばたくさんある



日々の髪に対してのケアは 多分、人一倍努力してる私 (自称)





それが、12月が来ても、1月になっても

一行に抜け毛が治まらない


「このまま 薄毛になってしまうのかもしれない」なんて

真剣に悩む数か月








c0152002_10054657.jpg




50歳を過ぎての ロングケアって  本当に維持するの大変なんです

でも、まだロングでいたいし ロングに挑戦したい 私





日々、抜けていく髪を見ると、

「私、病気なん?」と


またまた、私の自己研究が始まりました。




そして、たどり着いたのは、「びまん性脱毛症」というキーワード



実は、もうすでに この「びまん性脱毛症」になっている人、多いです

気が付いていないだけで




「私は大丈夫」と思っていても

人が見ればわかる、、ものなんです



ただ、年齢的に仕方ないし、誰しもが経験することだから

と、信じて思っているから ね





「更年期は女性として 磨きをかける勝負の時」とTowakoさんは表現しています


私も 賛成なんです その考え、、

たとえ、人に笑われようとも^^




生徒さんに 「今、こんなケアしてる」と話すと

皆、大笑い007.gif





いいんです、  笑われても



キレイな歳の取り方をしたいと思っているし

その他大勢として安心したくない ややこしい私



でも、この超前向きな考えがなえれば、


 教室したり サロンしたり「美」について 語れません








c0152002_10012280.jpg



私が語ることで

もしかすると 同じような悩みを持つ人の 明るい情報になるかもしれませんから




「びまん性脱毛症」って ホルモンが大きく関係してきます



ホルモンと言えば、

イソフラボン、エストロゲンが代表の言葉ですが、

他にも重要なホルモンは カラダの中にたくさんあります




私は、「副腎腫瘍」もあるので これもホルモンに大きく関係しています



人間が生きるために必要なホルモン数値が過剰に多いか、少ないか?で

色んな妨げが出てくるようです



それも関係しての私の抜け毛


やれることは やります 029.gif



たとえ、笑われても、ね。




今のマイブーム

シャンプー&トリートメント後 の後は、「冷水で頭皮、髪を濡らす」とこと


「冬なのに大丈夫?」と聞かれるけど

これが大丈夫なんですよ



自分が続けられる方法を見出すからです


こんな簡単なことで もし、抜け毛が改善できるのだとしたら?

お安い御用、、です^^



冷水で頭皮を引き締めると

肌同様、毛穴がキュッと引き締ります

とすれば、毛穴から 抜け落ちそうな弱った髪をとどめてくれる

そう願っています


ただ、習慣にいなるまでは、その行為を忘れ

お風呂から出てしまうことも度々



最近、心配になって 頭皮チェックしてもらいましたが、

頭皮は素晴らしくキレイと褒めて頂きました。



ただ、目の疲れ、腰痛、自律神経などの影響も出ているみたいです




私は、有名人でも 芸能人でも 女優でもないけど

キレイな女性を目指して

精進していきます~


抜け毛、改善しますように。



この「びまん性脱毛症」は、若い人も多く、TVで見かける女優さんも

多くかかっているみたいです

原因は多いですが、

あきらめないで ヘアケア商品だけに頼らず 改善できるので

キレイを目指して 精進しましょう~ね




[PR]
by chant-rose | 2017-01-22 10:39 | 日々のこと | Comments(0)

神戸市垂水区 アロマ&ハーブガーデン教室~chant rose~


by chant-rose
プロフィールを見る
画像一覧